錦糸眼科
ドクターの質、親密度に高い評価が集まっています。錦糸クリニックと言えば「レーシック」ではもはやブランド。院長の確かな技術とスタッフの育成にも力を注いでおり執刀医はどのドクターでも安心して受けれるでしょう。
現在、錦糸眼科ではイントラレーシックを中心に治療を行っております。
当院でTechnolas 217Z100を用いたイントラレーシックを行った場合、手術後6カ月での視力1.0以上の割合は98.3%を記録しております。
また、錦糸眼科は2003年、カスタマイズ・ウェーブフロントレーザーとイントラレーザーによる
イントラZDWレーシックを国内で初めて実施。
イントラZDWレーシック30,000症例は国内最多、No.1の実績です。
錦糸眼科詳細:
【院長】 矢作 徹
【経歴】1993年 東京都墨田区錦糸町に開院
1995年 医療法人メディカルドラフト会設立
1996年 レーシックを日本で初めて実施
1998年 札幌院 開院
1999年 屈折矯正治療1万症例実施
2000年 大阪院 開院
米国学会でゴールドアワード受賞
2001年 錦糸町本院を新橋に移転
レーゼックを日本で初めて実施
名古屋院および福岡院 開院
2003年 屈折矯正治療2万症例実施
イントラレーシックをアジア圏で初めて実施
イントラレーシックパイオニア賞受賞
2006年 屈折矯正治療3万症例実施
ワールドトップドクター賞受賞
2007年 米国白内障手術学会の角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞
2009年 アジア・オセアニア圏における最多症例数を称えTPVHV賞を受賞
2010年 東京院 中目黒アトラスタワーに開院

品川近視クリニック
豊富な症例数と実績が魅力の品川近視。 レーシック、イントラレーシックともに経済的にも魅力があり、はじめに検討したいクリニックです。価格を安く提供できる秘密は「紹介制度」。 体験者からの紹介や口コミがほとんどで、無駄な経費を抑えその分、患者に安価でレーシックを提供しています。
世界初となるトップビューカメラ搭載の品川プレミアムZレーシックが人気急上昇中
品川近視では機械のメンテナンスも自社で行っている点は大きなポイント。 機械の状態を毎日チェックしており、外部にメンテナンスを任せていないので万が一のトラブル故障でも安全なのです。 他クリニックはメンテナンスを外注にお願いしている所がほとんどであり、機械の状態を把握するという事も不可能なわけです。
こういった表には出てこない部分も非常に大きな安心感が生まれます。
品川近視クリニック詳細:
【院長】錦引 一
【経歴】昭和60年 鹿児島大学医学部卒業
平成20年 品川近視クリニック院長

神戸クリニック
神戸クリニックは個々の目に合わせた完全カスタムメイドの照射プログラムによって視力だけではなく「見え方の質」をも改善し、その高い安全性からアメリカ国立航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士にも承認した唯一の屈折矯正手術です。 神戸クリニックではお客様のあらゆるニーズにお応えするために2008年1月に日本初導入をしました。2010年4月末日現在症例数は3万1,000を越え、日本でNo.1の実績を誇ります。
医療機関として、感染症対策は重要な課題です。当院では開院以来、9万6000症例以上(平成22年4月末日現在)の実績がありますが、院内で感染症が発生したケースはございません。神戸クリニックでは院内感染を防止するために、「CDCガイドライン」という国際基準に準拠した取り組みを行っております。
裸眼生活への期待はその人の職業やライフスタイルによって異なり、選択する術式や、手術後の生活アドバイスは一人ひとり異なります。神戸クリニックでは集合カウンセリングやマニュアルの範囲内の質疑応答ではなく、一人ひとりの疑問や不安に応えるパーソナル・カウンセリングの時間を重視しております。

SBC新宿近視クリニック
国内トップクラスの経験を持つ医師が執刀いたします。
人気の秘密は、安心の生涯保証制度&徹底した感染症対策。
今までレーシックに慎重 だった医師も認めた「SBCプラチナイントラレーシック」は、角膜の解析から矯正までをコンピュータ制御で行う効果の高い施術で、多くの方に喜ばれています。
SBC新宿近視クリニック詳細:
【院長】 苅谷 麻呂
【経歴】 1997年/日本大学医学部卒
日本大学板橋病院眼科勤務
1999年/銚子市立病院眼科勤務
2002年/日本大学光ヶ丘病院眼科勤務
2003年/医療法人悠心会 苅谷眼科勤務
及び 湘南美容外科クリニック
2009年/SBC新宿近視クリニック院長に就任

レイ眼科クリニック 視力回復【レーシック手術・オルソケラトロジー・白内障手術】
レイ眼科クリニックは最先端の眼科医療を提供すべく、
医新会グループ3番目の基幹施設として平成20年4月に誕生した新しいクリニックです。
ありとあらゆる眼科疾患に対応できるように国内最高レベルの充実した診断・治療機器を各種揃えており、レーシック手術以外にもオルソケラトロジーに よる近視治療、白内障手術、斜視手術、ドライアイや眼精疲労、緑内障の診断・治療、VDT検診など様々な診療をおこなっています。
レーシック手術においては、新世代フェムトセカンドレーザーFemtoLDV(=「Zレーシック」)をいち早く国内で2番目に導入しました。
他施 設で主に使用されているイントラレースと違い、角膜切開面の溶融や周囲組織への侵襲がなく、 層間角膜炎の発症を軽減・抑制することができます。
エキシマレーザーVISX S4IRによる見え方の質を向上させるウェーブフロント照射技術「Adanced CustomVue(アドバンスド・カスタムビュー)」との組み合わせ(=「Zレーシック+(プラス)」)は、現在まで最も優れている手法とされていたアイレーシックをさらに上回る安全性と質の高い治療が可能になりました。
欧米でもイントラレースからFemtoLDVに買い替える 施設も増えており、同じ施設で従来の「イントラレーシック」よりも「Zレーシック」の方が高い価格に設定されていることからも、その良さ を理解していただけるものと思います。
